精度:±0.01pH
pH値:4.00、6.86、9.18
配置時に配置誤差が発生しやすいため、配置精度を確保するために3つの点に注意しなければならない:
1、粉剤は完全に注入し、配置誤差を避けるために、ビニール袋を水で洗い流したほうがいい
2、配置用水の電気伝導率は2us/cm以内、一般に蒸留水または超純水であればよい
3、250mlは、25°C時の水体積
配置する時は容器の清潔に注意し、細菌が溶液に入るのを防止し、保存時間を延長するため、配置された緩衝剤は茶色の密封瓶に保存し、保存期間は5日を超えてはならない。
●pH緩衝液小包装液体袋入り試薬:主に野外現場の標定に用いられ、携帯しやすく、使用が速く、コストを節約する。
●pHボトル試薬:主に実験室と現場測定に用いられる。
●pH粉剤:賞味期限が長く、輸送に便利である。
試薬名 |
仕様 |
付属機器 |
PH4.00、6.86、9.18緩衝剤(単PH) |
液体パック:20 ml*30袋 |
pH計/イオン計 |
PH4.00、6.86、9.18緩衝剤(セット) |
液体パック:20 ml*10袋*3、30袋 |
pH計/イオン計 |
PH4.00、6.86、9.18緩衝剤(セット) |
粉剤袋入り:3種類*5パック*10150パック (純水添加1パックあたり250 mlのpH緩衝剤として構成することができる) |
pH計/イオン計 |
PH4.00、6.86、9.18緩衝剤(単PH) |
粉剤袋入り:10パック*10100パック (純水添加1パックあたり250 mlのpH緩衝剤として構成することができる) |
pH計/イオン計 |
pH1.68、7.00、10.01、12.46緩衝液(単PH) |
液体ボトル:シングルボトル(250 mL) |
pH計/イオン計 |
PH4.00、6.86、9.18緩衝液(単PH) |
液体ボトル:シングルボトル(250 mL) |
pH計/イオン計 |
PH4.00、6.86、9.18緩衝液(セット) |
液体ボトル:セット(250 mL) |
pH計/イオン計 |